進化し続ける都心・大阪を使いこなす街。
ミナミへのスピーディーなアクセスをかなえる地下鉄千日前線をはじめ、都心に位置する「大阪」駅をダイレクトに結ぶJR大阪環状線など、4線6駅が徒歩圏内。JR「大阪」駅を経由すれば、神戸も、京都も直結というアクセスの良さが、このロケーションの価値と魅力をさらに高めています。
大阪市営地下鉄千日前線「野田阪神」駅徒歩8分 「玉川」駅徒歩12分
阪神本線「淀川」駅徒歩8分 「野田」駅徒歩9分
JR東西線「海老江」駅徒歩9分
大阪環状線「野田」駅徒歩11分



大阪ステーションシティの誕生とともに、ノースゲートビルディングが誕生。ビル内には百貨店、専門店、エンターテイメント、サービス、レストラン、オフィスの6つのゾーンを集積。巨大アトリウム広場もつくられ、駅ビルとしての機能はもちろん、人々の憩いの場も創出されます。

駅の南玄関であるアクティ大阪が、南側広場の再整備に合わせて増築。名前も一新し、さらに魅力的にリニューアル。また、動線を改善して周辺地域への回遊性も向上。多彩な魅力を持つ快適空間サウスゲートビルディングが誕生します。

現在、阪急百貨店うめだ本店では、売り場面積84,000uという、日本最大級の規模を誇る百貨店をめざして、営業を続けながら建て替え工事が進行しています。

梅田ターミナルに隣接した茶屋町東地区では、「茶屋町東地区第1種市街地再開発事業」が進行中。31階建てのタワー棟を中心に、学校棟や業務棟など、延べ面積3万6,200uを整備する計画で、茶屋町東地区の再活性化をめざす事業として注目されています。